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雑誌『チルチンびと』の取材です!

本日(9/28)は、高棟建設工業が施工させて頂いたお宅で雑誌『チルチンびと』の取材を受けました。

 

 

テーマは《薪ストーブのある暮らし(?)》

毎年晩秋の時期に発刊される薪ストーブ特集を組んだ号はかなりの売り上げを上げる人気のテーマなのです。

と言うわけで、

まだ暖房器具のお世話になるには早いのですが、さっそく火を入れてみました。

鋳物の薪ストーブなので慣らし運転が必要なので今回はストーブの温度を約150度くらいまでに抑えた運転となります。

ストーブを設置して頂いた会社の方から説明を受けながら上手に火をつけることに成功!

これから迎える冬の時期にはこの薪ストーブが大活躍することは間違いないようです。

ちなみに、今回の取材の記事は今年の11月に発売予定の号に掲載される様です。

お施主様、本日はお疲れ様でした、ありがとうございました!!!

 

 

住宅雑誌『LIVES(ライヴス)』に掲載されました!

高棟建設が参加しています《協同組合匠の会》で、7月14日(金)に発売されました住宅雑誌『LIVES(ライヴス)』に匠の会全社の紹介広告と会員社の施工事例の掲載がありました。

 

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この雑誌は隔月の発売となるので1か月以上本屋さんに陳列されるものです。

こちらの《匠の会告知広告》は『匠』の字が強い絵力を持った広告です。(ちなみのこの文字は武田双雲さんが書かれたものです)

 

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更に、ページをめくると匠の会会員社の諫早建設さんの設計・施工現場のお披露目です。お施主様のインタヴューを中心にした作品例の紹介。

 

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ドックカフェを併設した木造住宅です、地元の工務店の弱点(?)と言われている『デザイン性』を重視したおしゃれな建物です。

詳しくは、書店でお手に取ってご覧いただければと思います(本音は買って下さい)!!!

 

 

《家具造り》も承っております!

高棟建設の二俣川にありますモデルハウス、

【木と漆喰の家】いくみリビングギャラリーに於いて新企画・

『本物の無垢材で貴方だけのオリジナルなリビングテーブルなどの家具に関する提案』を始めました。

モデルハウスに展示していますリビングテーブルやテレビ台に加え、無垢の桧材の天板・タモ材の天板も展示しています。

 

▼展示していますリビングテーブルセットです

 

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▼展示していますTV台です

 

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▼展示しています無垢のケヤキ材の天板です

 

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▼展示しています無垢のタモ材の天板

 

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事前にご連絡頂けましたら家具づくりの職人さんもお呼びしてのお打合せも可能ですのでお気軽にご連絡下さい。

このモデルハウスに常駐の社員は居ませんのでお手数ですが予めご連絡を頂いたうえでのご来場をお願いいたします。

 

モデルハウスの詳しい情報は 《こちらをクリックして下さい!!!》

 

▼下記の家具は今回一緒に家具の提案をしてもらう家具屋さんの作品です

 

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みなさまのこだわりをカタチにさせて頂きます!お気軽にご相談ください。。。

 

 

『大工さんごっこ』で大はしゃぎ!

毎年この時期、近所の保育園のお友達と行っています『大工さんごっこ』です。

 

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7・8年前から続いている行事なので、今回参加してもらったお友達に「この椅子お家にある人?」って聞きましたら3人のお友達が手を挙げてくれました。

始めはなかなか上手に釘を打てないのですが、完成する頃にはちゃんと釘も打てるようになり素敵な作品ができました。

モノづくりの楽しみを知ってもらえる事・道具の使い方を知ってもらう事・こんなことをするとケガする事を知ってもらう事(これは積極的でなく結果的ですが)・新しい事に挑戦する事等ををお友達に知ってもらえれば大成功です!!!

 

 

今朝の《朝日新聞》記事より

今朝(2/26)の《朝日新聞》の横浜版に書かれていた記事に、

「県内人口 伸び最低」と書かれた神奈川県内人口統計の資料が載っていました。

 

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「伸び最低」って書いていますが日本全体的には人口が減少しているこの時代それほどネガティブな話では無いと思うんです。(ただし神奈川県の人口ピークは再来年らしいです)

住宅に係る仕事をしていることは人口問題に直結します。

神奈川県はまだまだ良い環境なんですね、高棟建設のある横浜市レベルでは前年比1%増・藤沢市においては宅地分譲が活発なので前年比3.5%増です。

人口が増えることは地域が若く活発になることでビジネスチャンスにも繋がります。

ちなみに人口減は鎌倉市の前年比▼0.8%・横浜市でも泉区は前年比▼1.1%と横浜市内でも細かくはマイナスの地域も出ています。

この資料を参考にチラシ等の営業戦略を考えなければ・・・

 

現状を知り、最大限の効果に!

 

 




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